

そのため、私たち一人一人は
「考えること、考え続けること」を求めてまいりました。
私たちの仕事、包装産業は、その時代の様々な物流ニーズに答えながら、革新を繰り返してきました。
地味ですが、この社会的貢献は小さくありません。
当社も、昭和34年に創業以来、その一端をになってまいりました。
現在も、段ボール、発泡スチロールの両方を生産できるユニークなパッケージメーカーとして
少しずつ、包装設計技術の蓄積を続けております。
みずみずしい、しなやかな若木であり続けること。
それが私たちの理想です。
これから私たちが「考え続けること」は、おそらくパッケージを通して21世紀の社会を描くことです。
より環境と調和した、よりムダの無いパッケージを目指します。

新潟紙器グループ概要
| 資本金 |
新潟紙器工業 6,300万円
グループ全体 10,300万円 |
| 従業員数 |
新潟紙器工業 86名
グループ全体 107名 |
| 事業内容 |
段ボール及び段ボール箱の製造販売
発泡スチロール成形品の製造販売
包装資材の販売 |
新潟紙器グループ沿革
| 昭和34年 9月 |
新潟紙器工業(株)を設立。 |
| 昭和41年 8月 |
加茂工場を建設、シートからケースまでの一貫メーカーとなる。 |
| 昭和45年 4月 |
関連会社、新潟フォーム(株)を設立、発泡スチロール製造工場を
新潟市清水に建設。 |
| 昭和47年 8月 |
新潟工場を建設、2番目の一貫工場となり、量産体制が整う。 |
| 昭和49年 5月 |
関連会社 (株)ダイサン を設立、新潟営業所を開設。 |
| 昭和53年 4月 |
関連会社 ダイサン佐渡コンテナー(株)を設立、
発泡スチロール製造工場を佐渡市新穂に建設。 |
| 平成 3年 5月 |
関連会社 雪国パッケージ(株)を設立、
発泡スチロール製造工場を魚沼市に建設。 |
| 平成11年 8月 |
新潟紙器工業(株)と(株)ダイサンが合併、
新潟紙器工業(株)の資本金を
6,300万円に増資。 |
所在地
| 営業所 |
| 本社総合営業部 |
〒959-1386 新潟県加茂市柳町2-2-21 |
新潟紙器/営業部…段ボール販売
TEL 0256-52-1600 FAX 0256-53-0848 |
新潟フォーム/営業部…発泡スチロール販売
TEL 0256-52-9162 FAX 0256-53-0848 |
| 新潟支社 |
〒951-8126 新潟県新潟市中央区学校町通1-12
TEL 025-222-5055
FAX 025-224-8101 |
| 製造工場 |
| 加茂工場 |
〒959-1386 新潟県加茂市柳町2-2-21
TEL 0256-52-1600 |
| 新潟工場 |
〒950-1457 新潟県新潟市南区清水1080
TEL 025-375-2800 |
| 新潟フォーム |
〒950-1457 新潟県新潟市南区清水1100
TEL 025-375-2775 |
| ダイサン佐渡コンテナー |
〒952-0103 新潟県佐渡市新穂潟上882
TEL 0259-22-3677 |
| 雪国パッケージ |
〒946-0035 新潟県魚沼市十日町352-3
TEL 025-792-9010 |
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